大阪の美容整形でバストアップ

美容整形は魔法ではありません

人気のお手軽バストアップ法とは

垂れた胸やハリがない胸などバストアップに関する美容整形治療の案内。手術料金、Q&A等。適正価格で評判の東京、大阪でバストアップ医療が受けられる美容整形の案内。人気のバストアップ術について詳しくご紹介します。

人気のお手軽バストアップ法とは

バストアップ法といえば、インプラントを挿入する、わずか30分程度の手術です。
インプラント挿入手術は、豊胸手術をはじめ、隆鼻術やアゴ出しの手術にも行われている幅広い治療方法です。その手術は、少しの切開部位からプロテーゼを入れ込む場所を作りそこに挿入するという、比較的単純な手術です。手術にかかる時間は、豊胸手術で30分、隆鼻術やアゴ出しの手術なら5〜10分です。
手際よくスピーディで、かつ完璧な手術をするには、やはりそれなりのトレーニングを積まなければなりませんが、難度の高いものではありません。

このような、たった30分の手術に高額な料金を設定するのはふさわしくないと考えています。ですから、当院では、こうしたインプラント挿入手術をできるかぎり低料金で行っています。もちろん、材料を使用する際は、最も安全で信頼性のあるものを選んで施術することは言うまでもありません。これは、より多くのバストでお悩みの方に、技術面でも料金面でも納得していただきたいと考えているからです。

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豊かな胸を実現するインプラントの挿入場所とサイズについて

胸を大きくする方法では、生理食塩水バッグやコヒーシブシリコンなどのインプラントを挿入します。そのインプラント挿入手術は、挿入場所やサイズにいくつか種類があります。

挿入場所については、大胸筋下法と乳腺下法の二通りがあります。そのうち、乳腺下法が標準的に行われています。乳腺下法のほうが、術後の痛みが少なくてすみ、かたちも自然なものになります。当院でも乳腺下法をスタンダードな術式として行っています。大胸筋下法は、体のラインが細い場合または、胸を大きなサイズにと希望される場合に行うことが多いです。

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簡単におっぱいを大きくできるインプラントについて

胸が小さいと悩んでいる方が豊胸術をするときに使用するインプラント。どこに挿入するのか、どのような種類があるのか、術後に心配な点はないか、など、これまでの症例をもとにいろいろな疑問についてご説明していきます。

手術をする際の切開位置は、一般的にはワキの下を切開することによるアプローチを行います。ただ、一概にそれだけではなく、乳輪切開もしますし、乳頭切開をする場合もあります。どのように挿入場所やインプラントの容量・種類を判断するかというと、豊胸手術を希望される患者様の体型、希望のサイズを考慮しを決定いたします。

術後は、2〜3日安静にすれば、傷もほとんど残りません。お風呂についてですが、胸部分を控えれば翌日よりシャワーを浴びてもOKですし、仕事や家事も翌日からほとんど問題なく行えます。なかには、会社などで健康診断を受けた際に、レントゲンにインプラントが写ることを心配される方もいらっしゃいますが、特にその心配はありません。また、授乳や妊娠にも影響はありませんので、これから妊娠、出産を予定されている方も安心して治療を受けて頂けます。

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